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風俗嬢・人妻サエコ(仮名)の出会い系裏画像日記

デリヘル嬢の私が出会い系サイトの掲示板で会った人とのセックスをエロ画像付きで載せていきます♪

2020-07

家に帰って食事の支度をしても旦那の帰りは遅くて…



家に帰って食事の支度をしても旦那の帰りは遅くて夜中になりました。
なんでも、接待で遅くなったと理由をつけて客先の茨城の農協の理事長さんが一緒でした。
理事長さんを寝室に通すと旦那が私をこっそり呼びつけて「ちょっと困ってるんだが、この理事長さん趣味が変わっててね、なんというかSMてやつなんだ」
「部長の話では仕事を取るには誰かSMの相手する女紹介しないといけないんだが、今日銀座でいつも接待に使ってるクラブのママに紹介してって頼んだら、内はそうゆう店じゃありませんて、けんもほろろでね、俺はそうゆうのってよくわかんないんだよ」と言います。
私は礼子さんの事を思い出して相談してみると「あ、じゃ私がその人の相手を今夜するから、その代わりあなたが今度一緒にテニスしてねそれならいいでしょう」と言われました。
私はもう他にどうしようもないと思って、「かならずそうするから今夜は助けてね」と約束しました。
礼子さんは車ですぐ私の家に来ると、「ご主人さま宜しくお願いいたします」と理事長さんの足下に跪いて両手を床について、頭を床に押しつけてお辞儀をしました。
理事長さんは気分がよくなったらしくて、上機嫌でした。
私はもうとても見ていられなくて、部屋を出ました。
隣の寝室では旦那がもう布団に入って寝ていました。
私も隣のお布団に入ると、目を閉じました。
ゆっくりと息をすると、静かな夜の音の中に隣の部屋から聞こえてくる礼子さんの泣き叫ぶ声が聞こえてきました。
私は急にからだが熱くなってどうにもならない気持ちになり、指使い始めました。
自分が礼子さんのように鞭で叩かれるのを想像して私の体は燃え上がりました。
隣の部屋の声は朝方まで続き私はほとんど寝ることもできずに、指を使い続けました。
ようやく静かになると、私はすこし早めに起きて食事の支度をしました。
理事長さんに出す食事は和食にしないといけないと旦那に言われていたので手間がかかって大変でした。
食事のあと礼子さんは旦那がもうすぐ帰るからその前に家に戻ると言って帰っていきました。
理事長さんが今でテレビを見ながらお茶を飲んでいるとき私は昨日理事長さんと礼子さんが一夜をすごした部屋のお布団を片付けていました。
枕元には礼子さんが持ってきた鞭を置き忘れていきました。
鞭はちょうど競馬の騎手が使うような長さで先が細長く割れていました。
私は鞭を手に持った瞬間に体がぞくぞくと震えてきました。
この鞭で叩かれたらどんな気持ちなのかしら、叩かれてみないと分からないのねとの思いがこみ上げてきました。
もうとてもこの気持ちからは逃げられないと自分でも分かりました。
部屋の戸口に理事長さんがこちらの様子をうかがっているのが見えました。
私が理事長さんの目を見つめると理事長さんも私の気持ちがわかったようでした。
私は理事長さんに鞭を渡すと、理事長さんに背を向けてスカートを脱ぎました。
「なにをして欲しいんだ、自分でちゃんと言いなさい」と理事長さんが私の耳元でささやきました。
後ろ向きのままで「お願いします、」と震える声で言うと、涙がこみ上げてきました。
「いいんだね、一度味わったらもう後には戻れないんだよ」と理事長さんの低い声が私の耳に響きました。
私はもう一度大きな声で「お願い早くして」と叫びました。
理事長さんが鞭を打ちつけてきた瞬間私の体は喜びで震え上がりました。
やがて理事長さんは鞭を置くと私を床に押し倒してきました。
私の子宮は理事長さんに乱暴に扱われるのを待ち望んでいるように熱くなりました。
私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を楽しんでいるようでした。
許されない喜びの深い淵に私の体は沈み込んで戻ることができなくなりました。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
信じられない感触が私の体中に広がると、許しを請うことさえできなくなりました。
支配者に従属するのが女の宿命だと、私は心のそこから思い知らされました。
征服者が最後の満足の時を告げるのを待つよりほか、もう望みはなくなりました。
望みを失って叫び続ける私の身体は、理事長さんの最後の一撃で粉々になりました

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練習が終わったあとは、息が苦しくてしばらくは…

練習が終わったあとは、息が苦しくてしばらくは起きあがれませんでした。
しばらく休んだあと、一緒に練習をしていた礼子さんに一緒にサウナに入っていきましょう誘われました。
私は着替え室でジャージを脱いで裸になりました。
タオルを巻いてサウナにはいるとすぐに体中が汗で一杯になりました。
10分ほど汗をかいてから外にでてシャワーを浴びていると私は大変な事を見つけました。
礼子さんのお尻から太股にかけて紫色の打ち傷がまだらに広がってお尻全体が赤くあれ上がっていました。
私はびっくりして言葉も出ませんでした。
すると礼子さん「ああこれ、いまつき合っている男がいるんだけどね、ちょっと変わった趣味なの」
私はそれを聞いてあの「SM」とか言うのに違いないと気が付きました。
「この間ね、テニスしたんだけどね、そんときアンダースコート穿くなって命令されてね。そんで私が『そんなのいやだ』っていったらね『俺に逆らうのか』とか言われてやられちゃったのよ」と笑いながら言いました。
「あなたも、好きみたいね、こうゆうの。今度頼んであげましょうか、一緒にテニスがしたい人妻がいるって」と言ってまた笑いました。
私は笑って話すようなことでもないと思い、返事をしませんでした。

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秋になって旦那の会社で大運動会に出ることに

秋になって旦那の会社で大運動会に出ることになりました。
今時会社で運動会をやること自体珍しいのですが、旦那の会社は古い会社なので、昔からの恒例で社員の家族総出で運動会をやるのが恒例になっていました。
前の日に、お弁当の材料を買いそろえたり、体操着のジャージを揃えたりといろいろと大変でしたが、中学生の頃の運動会の前の日のような気分でした。
会社のグランドは府中にあって、普段は会社のラクビー部が使っている広大な敷地でした。
石灰でグランドには丸い競技場の形が書かれていて、部ごとに縄を張った一角に座りました。
子供達を連れてきている家族もいて、子供をしかりつける声も聞こえて大変な騒ぎでした。
私は旦那と二人三脚に出ることになりました。
二人三脚など中学の運動会以来だったので、なんだか懐かしい気分になりました。
私は中学の時も走るのはそんなには速くはなかったのですが、今でもそこそこは走れると思って、スタートの合図を待ちました。
ピストルの音で一斉にレースが始まると、他のカップルはどんどん私達の前を走りだしました。
私は思うように足が前にでなくて、結局一番ビリになってしまいました。
旦那は、みっともないと言って不機嫌でした。
「お前太りすぎなんだよ、そんなに重くて走れるわけないだろう」と旦那に言われて私も少し腹が立ちました。
翌日私は体重計を買ってきて、体重を量ってみました。
大学の時より6キロも増えていて、私はどうしようもなく愕然とするだけでした。

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二人で夕御飯を食べていきましょうと礼子さんに…



二人で夕御飯を食べていきましょうと礼子さんに誘われて、六本木のスペイン料理店で食事をしました。
「どう最近旦那とはうまくいってるの」と礼子さんが私に聞きました。
「退屈してるんじゃないの、旦那が相手じゃ、あの男パソコンオタクで、ほかになにもできないし、あっちの方だって、全然だめなんじゃないの」
と言われて、礼子さんも大学の頃とは随分変わったなと思いました。
「そうね、いまセックスレスなの家は、旦那はパソコンばかりだし」と私が答えると、「今日はちょっと遊んでいかない、一晩くらいいいでしょう、旦那以外の男とつきあっても」と言われました。
私はそれもいいかなと思いましたが、返事はしませんでした。
食事を終わると礼子さんが、「面白い店があるから寄っていかない、絶対後悔させないから」と言います。
私は何でもいいと思って礼子さんについて行きました。
細い道を曲がって、裏の非常階段を上がってマンションの入り口に連れて行かれました。
ドアを開けると受付になっていて、いかにも危ない雰囲気でした。
「ここはね、身分がしっかりしてないと、入れないのよ、それに紹介がないと入れないの」
と言って私は住所と名前を書かされました。
案内されて中に入るとまた細い通路を曲がりくねって進み、小さな待合室につきました。
待合室には椅子が数個おいてあり、その正面は大きな鏡でした。
「お待ちかね、今夜の人妻は、名門女子大出身で、遊びたいお金も欲しいという欲張り二人組、しかもレズときたら答えられませんね、二人一緒に落札していただきましょう」とマイクの声が遠くから聞こえてきました。
「ここね、セリクラっていってね、人妻専用なの、」
「これマジックミラーになっててね、あちらからは私たちが見えてね、それで好きな金額で競り落とすという訳ね、どう面白いでしょう、競り落とされるまで相手がどんな男性か全然わからないの、そこがまた面白くてね」
「あ、いやなら断ってもいいのよ、でもお金のためには断れないというのが、なんていうかゾクゾクしてくるでしょう。」と礼子さんが話してくれました。
私は礼子さんも随分と前とは変わったのねと思いました。
もしかして、私にぴったりの男性が現れるかもしれないと思い、誰が競り落とすのか確かめようと思って成り行きを見守っていました。
すると私たちは二人で5万で競り落とされたようで、高いのか安いのか私には見当が付きませんでした。
部屋をでると、また小さな通路を通って、別の出口で男性二人と対面しました。
いかにも好色そうな中年の男性の二人は、礼子さんとは顔なじみのようでした。
礼子さんは「ねえ、二人とも、あれはすごいのよ、テクニック抜群だし、スタミナ十分で、朝まででもだいじょぶなの、ぜったい経験するチャンスよこんな機会一生ないわよ」としきりに勧めてくれます。
私はなんだかすごい経験が出来そうな気がして、一緒にいく事にしまた。
ビルをでると、すぐにタクシーが待っていて私たちは後ろの席に押し込まれました。
タクシーはわずか数100メートルくらい走っただけで、ビルの駐車場に入りました。
私は男達に両側を付き添われて階段を上がりました。
二階に上がってドアを開けると、なかは小さな事務所のようでした。
しかし、ドアの側の傘立てには木刀が何本もあり、竹刀もありました。
なかには、数人のいかにも人相のよくない男達いて、私たちを待ち構えていました。
これはまずいことになったと思って私は礼子さんにしがみつきましたが、礼子さんの身体も震えていました。
「いいか、二度とあの店にでるんじゃない、わかったな、お前らは次からは俺たちの身内の店にでてもらうからな」と男が言うと、礼子さんにつかみかかりました。
どうやら、同じような店が2店あって、互いに別の暴力団が経営しているようでした。
これは本当にまずいことになったと思っていると礼子さんが「こんなことして、どうなるのか分かってるの」と威勢良く怒鳴り返しました。
男達が礼子さんの髪をつかむと、後ろ向きに持ち上げるように引っ張り上げました。
礼子さんは切り裂けるような悲鳴を上げると、今度は泣き出しました。
「うるせえんだよ、この女、こうしてくれる」と言いながら今度は男達は礼子さんの両腕をねじり上げて背中に押さえつけて動けなくしました。
逆らうこともできずに礼子さんは、欲望に汚されつづけました。
礼子さんの体に欲望の激情を吐き出すと、次は私が生贄にされる番でした。
男は私の後ろから押し入れてきました。
激しい渦の流れに私の体は飲み込まれ、体ごと深く沈み込んで浮き上がる望みもなくりました。
私の体中に、欲望の電流が流し込まれて止まらなくなり、体中が許しを求めて震え始めました。
天国に放り上げられた私の体は、最後の瞬間を求めて宙を舞い続けました。
男は私の身体を征服すると、最後の望みを打ち砕きました。

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秋口の頃になって、大学のときのコーラス部の同窓会の…

秋口の頃になって、大学のときのコーラス部の同窓会の通知がきました。
大学の新入生の歓迎コンパをかねた同窓会で、私は大学のとき、旦那とコーラス部で知り合ったので毎年行かない訳にはいきませんでした。
旦那も一緒に行く予定だったのですが、当日になって急な出張が入って行かれないと携帯にメールが来ました。
池袋の大きな飲み屋をほとんど貸し切りにして、いろいろな大学のコーラス部の卒業生が集まりました。
久しぶりに礼子さんの顔をみると学生の頃に戻った気分になりました。
コーラス部は女の子の方が人数がおおいいので、男の子達は角に固まっておしゃべりをしていました。
女の子だけで集まるとエッチな話しになることも多いのですが、男の子がいたのでエッチの話しもあまり盛り上がらず、私は一安心しました。
以前は合コンの時泣き出す女の子がいたり、喧嘩を始める男の子がいたりで大変な騒ぎになったこともありましたが、みな社会人になったせいか無難な話しに始終しました。
やがてお開きになると私は礼子さんと一緒に帰ることにしました。

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プロフィール 

サエコ(仮名)

Author:サエコ(仮名)
■既婚
■198?年生まれ
■血液型
A型
■好きな体位
立ちバック
■得意技
アナル舐め

☆某系列の風俗店、デリヘルで内緒で働いてます。
好きなコスプレは女子校生(JK)です☆
ご指名もたくさんいただいてて頑張ってます♪

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…秘め事日記に共感してくださる方に読んでいただきたいです。

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